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100%マイナス評価する高卒で就職する高校生の就職活動面接での注意点

就職活動(高校生)

100%マイナス評価する高校生の就職活動面接での注意点

結論を先に申し上げます、カバンについているキャラクターのキーホルダーです。

なんで学校側が指摘しないのかが不思議でしょうがないです。

指導されてるのにやってしまうのであれば、さらにマイナスです。




なんでカバンにキャラクターのキーホルダーをつけっぱなしにして来るんですか?

高校生の就職活動面接で、絶対やって欲しくないことがあります。

わたしが面接官として、不合格にしたいタイプです。

悪いことは言いません、鞄のキャラクターのキーホルダーは外してください。

筆記用具は、無難なものを使ってください。

繰り返される面接後の面接官同士のやり取り

毎年います。
幼くしか見えません。
特に男子です。

就職する気があるのか?
就職とアルバイトを勘違いしてるのか?
中学生?

こんなやりとりが、面接後に社内の面接官同士で行われます。
他の応募者がそうでない場合かなり不利ですよ。
特に男子(2回目)。

カバンのキャラクターのキーホルダーに愛着があるのはあなただけです

一生働く可能性のある就職活動の面接です。

まして高校生はひとり1社の応募です。

絶対に負けられない戦いのはずです。

そんなことでマイナスされないでくださいね。

採用の決定権は規模が小さくなるほど社長です。

ある程度の規模でも、面接に社長が出て来れば最終決定権は社長です。

社長ではなくても、決定権があるには皆さんの親御さんよりも年齢の上の方々が多いです。

そんな人達、全てにマイナスされる確率が高いです。

『そんな細かいこと…』

と思った方は『甘い』のひとことしか伝えることがありません…。




カバンのキャラクターのキーホルダーは外しましょう

対応は簡単です。

カバンのキーホルダー外してください。

筆記用具を新しく買ってください。

バイト代1時間分で揃う程度のもので十分です。

マイナスされない前提で、面接に臨んでください。

その先はありのままの自分で評価されてください。

自分を出せれば大丈夫なはずですよ。

頑張ってくださいね。

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